※施工面積32坪の場合の価格です。別途諸費用が必要です。

THE SMART COMPACT

電気の自給自足が可能なコンパクトZEH住宅

コンパクトゼロ外観

「今建てるならZEHにしたい」に応える

コンパクトゼロはスマートプリーマと同様に、充実の基本スペックに加え、電気を「つくる」「ためる」「かしこく使って」暮らすため、太陽光発電システムと蓄電池パワーステーション、そして業界最高レベルの断熱性能を実現した、電気の自給自足が可能なコンパクトZEH住宅です。

自家消費は太陽光でまかない午前中の早い時間で蓄電池をフル充電
自家消費は太陽光でまかない余った電気は電力会社へ売電します
太陽発電が減り蓄電池を使用しはじめる
自家消費は蓄電池の電力でまかなうとともに足りなければ深夜電力を買う
SMART HOUSE SPECIFICATIONS

業界をリードするスマートハウス仕様

プリーマコンパクトゼロは、トリプルガラスサッシとセルローズファイバー断熱材が、快適で省エネな暮らしを実現します。太陽光を蓄電池に貯めて、昼も夜も電気を自給自足。オネスティーハウスの考える未来の住まいのカタチをお求めやすい価格でご提供いたします。

パナソニックの大容量太陽光パネル6.00kWを搭載

大容量パネルでの発電は、午前中の早い段階で蓄電池を満タンにします。余った発電量は電力会社に売ったり、EVの充電などに活用出来ます。

また10kW未満の発電のため、売電価格が24円と10kW以上に比べ高いため、投資回収も早期に完了します(令和元年7月現在)。詳しくは展示場でご質問ください。


創エネと省エネをバランス良く!5.6kWの蓄電池を搭載

プリーマコンパクトゼロは6.0kWhの太陽光発電+5.6kWhの大容量蓄電池。3〜4人家庭での利用を想定し、通常時は電気の売り買いをしながら自給率100%以上を目指しました。停電時にも、昼間は創った電気、夜は蓄えた電気が使えるから安心。

スマートHEMSで、創られる電気、貯まった電気、使った電気を見える化出来るので、楽しみながらご家族の省エネ意識も向上することが出来ます。


停電時自動電力復旧システム

停電でも蓄電池システムが約5秒で電気を自動に復旧。だから災害時でも安心です。

各展示場で災害時の停電体験も可能です。是非お近くの展示場までおでかけください。


V2Hシステム(オプション)

V2Hとは「Vehicle to Home」の略で、電気自動車(EV)の電力を家庭に利用することです。

電力の自給自足を目指したスマートプリーマとEVとの連携を実現するため、パナソニックと三菱電機へ働きかけることによって実現した、オネスティーハウスオリジナルのエネルギーシステム。

藤岡展示場、高崎駅前モデルハウスにて、きっとやってくる次の時代の住宅を是非御覧ください。

BASIC SPECIFICATIONS

強固な基本仕様とさらなる住宅性能が結実

オネスティーハウスの真骨頂である、地震に強い構造とオールパナソニックの設備、高い天井と広い空間。
安心・安全面でのベースに、トリプルガラスサッシとセルローズファイバーで、コンパクトなZEH住宅が実現しました。

  • テクノストラクチャー工法
  • 天井高2.7m
  • W耐震工法
  • 制震システム
  • セルローズファイバー断熱材
家族の安全を守るために、長持ちする丈夫な家をつくりたい

パナソニックのテクノストラクチャー工法は、木と鉄の複合梁「テクノビーム」による高い強度で、従来の木造建築物の課題を克服し、鉄骨造に引けをとらない強度と機能性を実現しました。

コストや税金など木造の魅力も併せ持ち、大規模建築の新しい選択肢として、提案の幅を広げる工法です。

耐震等級3のパナソニックテクノストラクチャー工法。お客様一棟一棟構造計算を行って、木造在来工法の様な「多分大丈夫」なではなく、数値上の安全性を担保し、自信をもって「安心して暮らせる丈夫な家」を提供させていただきます。

安心の家づくりシステム

自由設計の大空間、幅6mの贅を、高さ2.7mの感動を。

開放感あふれる空間が、ご家族の日常を心地よく演出します。

当社独自の厳しい基準と綿密な構造計算をクリアすることにより、1階のリビング天井高2.7mを実現。(一般的な住宅は2.4m)

当社オリジナルの壁パネル構造と綿密な構造計算が実現する広々空間です。

メーターモジュールを採用しています。

自由設計の大空間

木と鉄の複合梁+面材耐力壁による最高等級の耐震性を実現

テクノストラクチャーは、木+鉄で建てる耐震住宅。木造住宅の弱点と言われている梁と接合部を鉄骨で徹底的に強化した工法です。木だけではかなえられない耐震性能を実現しました。

オネスティーハウスでは複合梁テクノビーム加え、面材耐力壁をバランスよく配置し、耐震性を更に強化しています。耐力壁とは地震や風など、横方向から受ける力に耐えるために重要な役割を担う壁です。

2階建ての木造住宅は、構造計算が義務付けられていません。しかしオネスティーハウスでは、すべての家に厳しい「構造計算」を義務付け、独自の「自動躯体設計システム」で一棟ごとに災害シミュレーションを実施しています。この際に必要な耐力壁の量や配置も決めていきます。

トータル388項目もの強度チェックをクリアし、強さが立証された家しか建てられない仕組みをとっています。強い家を建て、安心して暮らしていただくため、一切の妥協をしないというのが私たちの基本姿勢です。

トリプル耐震工法

木の家にさらなる安心を加える「制震システム」

耐震性にすぐれたテクノストラクチャー工法に、さらなる安心をプラスするのが制震システム「テクノダンパー」。建物の骨組みに「テクノダンパー」を組み込むことで、地震時に2・3階の揺れを抑え、家具転倒などの不安をやわらげます。

超高層ビルや大規模建築で用いられる制震技術を住宅用に改良。

「テクノダンパー」をテクノストラクチャーの耐震構造と組み合わせることで、一般木造住宅と比べ最大約70%揺れを低減することを確認しました。

また、大地震相当の負荷を100回以上繰り返し加えても制震機能を維持。繰り返しの揺れにも対応し、さらなる安心をプラスした「制震システム」です。

トリプル耐震工法

スーパー断熱材「セルローズファイバー」を全棟標準採用

セルロースファイバーは多くの高性能を備えた断熱材ですが、「他の断熱材と比較すると金額が高い」「施工時に専用機械と専門職人が必要」などの理由から、住宅資材としては大衆化されておりません。

オネスティーハウス石田屋では、HONESTY(誠実・正直な)企業理念の基、独自の企業努力により、全住宅商品でセルロースファイバーを断熱材を標準仕様としています。

快適&省エネ

VARIOUS DESIGNS for your IDEAL HOUSE

家づくりの愉しみを存分に

パナソニックの高品位な住宅設備、建築資材で、自分好みのテイストの住まいを実現できます。
外観も内観も、ご家族らしい住空間づくりを徹底サポートいたします。