


石田屋はGX志向型住宅に対応
2026年、断熱性能の高いGX (グリーントランスフォーメーション)志向型住宅について、環境省は最大110万円の補助金支援を決定しました。 オネスティーハウス石田屋の住宅商品は、GX思考型住宅の対象となります。
GX志向型住宅とは?
GX志向型住宅とは、環境負荷を抑えながら快適な住環境を実現する住宅のこと。国が定めるGX住宅の基準に適合し、エネルギー効率の向上や再生可能エネルギーの活用を通じて、持続可能な未来の住まいを目指します。
| ZEH | GX 志向型住宅 | スマートプリーマ プリーマエコ | |
|---|---|---|---|
| 断熱性能 | 等級5以上 | 等級6以上 | 等級6以上 |
| BEI※ | 0.8以下 | 0.65以下 | 0.65以下 |
| 2026年度 補助金額 | 最大55万円 | 最大110万円 | 110万円以上可能 |
オネスティーハウス石田屋のGX対象の住宅シリーズは、省エネルギー性だけでなく、太陽光発電+蓄電池を搭載している為、2026年度は110万円の補助金が可能となりました。
さらに、太陽光発電+蓄電池を標準搭載する「スマートプリーマ」なら、蓄電池支援金20万円をプラスして【最大130万円】まで補助額を広げることができます。
そこで、これからの住まいをお考えの皆様には、当社の提供する選択肢を活用し、GX志向型住宅補助金の対象となる住まいづくりをご検討いただければと思います。
※BEI(建築物エネルギー消費性能指標)は、設計一次エネルギー消費量 ÷ 基準一次エネルギー消費量で算出される、建築物のエネルギー消費効率を評価する指標で、数値が小さいほど省エネ性能が高くなります。
※プランによっては要件を満たさなくなる場合があります。
※蓄電池支援金は蓄電池一台につき、10万円の補助金が受けられます。
※2026年度(令和8年度)のGX補助金の申請受付を開始いたしました。予算の上限に達し次第終了となりますので、お早めにご相談ください。


スマプリは、やっぱり凄い!
常に時代の先端性能を追求してきたスマートプリーマ。
最高水準の省エネ性能のLCCM住宅であり、電気を買わない暮らしを実現する住まいです。
高性能なスマートプリーマでのGX志向型住宅補助金について、ぜひご相談ください。

お得にGXを手に入れる
省エネ健康住宅として高い断熱性を誇るプリーマエコ。さらにお客様負担0円で太陽光発電が載せられる、メリットいっぱいの選べるエネ得放題であれば、お得にGX志向型住宅が実現します。



GXを超える性能がここにある
10年先を見越した、断熱等級7& IoT標準装備の家
グランディアスマートGX+は、セルローズファイバー断熱材と外張り断熱材を併せた「複層W断熱工法」で、GX志向型住宅の基準である断熱等級6を超える断熱等級7を実現した超高断熱な超省エネ住宅です。
モノをインターネットやネットワークに接続する技術 「IoT」 も取り入れ、家の中ではスマートスピーカーで、外出先からはスマートフォンで住宅設備を操作したり家の様子を確認することができます。