“もっと”良い品質の住宅を“もっと”お求めやすい価格で

飽くなき挑戦

“もっと”良い品質の住宅を“もっと”お求めやすい価格で

飽くなき挑戦

OUR PRODUCT CONCEPT

オネスティーハウス石田屋の商品づくりの根底にあるもの

住宅会社としてオネスティーハウスが目指すことは、「“もっと”良い品質の住宅を、“もっと”お求めやすい価格で」の一言に尽きます。
私たちは、パナソニックビルダーズグループと技術提携をすることにより、常に最新の技術を取り入れ、さらなる品質を追求し続けています。
その400社のネットワークのトップ企業であるメリットを最大限活かすことで、大手ハウスメーカーと肩を並べる品質を、驚くほど低価格で提供することを実現しています。

丈夫な家の追求

「家族の安全を守るために長持ちする丈夫な家をつくりたい」

当社石田屋は、オネスティーハウスの注文住宅事業部を開設したわずか3年後、パナソニックビルダーズグループに加盟し、耐震等級3のパナソニックテクノストラクチャー工法をいち早く採用しました。「住宅という商品は何よりもまず、強い事が大前提でなければならない」という考え方が根底にあるためです。「地震や災害に強い丈夫な家」をすべてのお客様に提供する事。我々の誇りであり、これこそが住まう方の暮らしのパートナーとしての責務だと考えています。

パナソニックの技術サポートのみならず、石田屋独自の工夫により、丈夫な家の追求を繰り返し、時代の進化に合わせて標準仕様を向上させてきました。石田屋はいつの時代においても、その時点で最良の商品をお客様に届たいと考え、商品開発に臨んでいます。


快適な家の追求

「家族が健康で快適に暮らせる暖かい家をつくりたい」

オネスティーハウスでは現在、全棟にスーパー断熱材と言われるセルローズファイバーを標準採用しています。

冬暖かく夏涼しい快適な家を実現するための高い断熱性能、住まう方の健康面での安心と安全、そして家の健康状態を保つことにもつながる結露防止や防虫性能、そして防火性能や防音性能に至るまで、高額な導入費用に対しても有り余るメリットを、どなたにでも提供したいと考えたためです。

最高級断熱材と言われるセルローズファイバー断熱材を標準的に採用している大手メーカーは存在しません。なぜオネスティーハウスが全棟標準採用できたのか。それは商品製造元との直接取り引き、そして自社施工が出来る体制を構築出来たためです。


省エネ性能の追求

「住まう方の経済的メリットを最大化したい」

断熱性能を高めることは省エネ性能も比例して高まることに繋がります。セルローズファイバー断熱材や石田屋独自のトリプル耐震工法、そして丁寧な施工により、建物の経年劣化を抑え、住まいの健康状態を長期間キープでき、光熱費を大きく削減できることはもちろん、メンテナンスコストの圧縮にも繋がります。

またエネルギーが高騰し続け、ZEH(ゼロエネルギーハウス)への国の舵取りが開始される以前から、私たち石田屋は「日々の生活や地球環境にも負担の少ない家を作らなければならない」という想いをずっと抱えてきました。2016年ZEHビルダー登録、2017年には太陽光と蓄電池による自給自足の家「スマートプリーマ2020」を商品化、2018年すべての提供商品をZEH基準に対応、2019年にはより多くのお客様にZEH住宅を提供するため「Compact ZERO」を1,680万円という価格でリリースするなど、高性能な家を低価格で提供することにこだわっています。

PIONEERING THE HOUSING FUTURE

住宅業界の未来を様々な機関と連携し創造していく

オネスティーハウス石田屋は、産業界や学術研究開発機関等と連携し、より良い商品をお求めやすい価格で提供するための努力を重ねています。

MULTI LAYER W INSULATION METHOD APPROVED FIRE PROTECTION

複層W断熱工法が防火認定

宇都宮大学にご協力頂き、国土交通省大臣防火認定取得

2018年、宇都宮大学地域デザイン科学部の横尾教授をはじめ研究員の方々のご協力により、木質繊維断熱材「セルローズファイバー断熱材」と「外張り断熱材」を融合させた当社オリジナルの「複層W断熱工法」が厳しい防火試験に合格。オネスティーハウスのフラッグシップ住宅Grandiaに採用しました。

更に施工性や耐久性、メンテナンス性を追求し、「厚壁セルローズファイバー断熱工法」を開発。Grandiaにて採用し、複層W断熱工法とどちらも選択いただけるよう採用しました。

宇都宮大学との研究開発により国土交通省大臣防火認定取得
複層W断熱工法断面図
厚壁セルローズファイバー断熱工法断面図
V2H [Vehicle to home]

電気自動車と住まいのエネルギー連携

V2Hとは「Vehicle to Home」の略で、電気自動車(EV)の電力を家庭に利用すること

電力の自給自足を目指したスマートプリーマとEVとの連携を実現するため、パナソニックと三菱電機へ働きかけることによって、オネスティーハウスオリジナルのエネルギーシステムが実現しました。

藤岡展示場高崎駅前モデルハウスにて、きっとやってくる次の時代の住宅を是非御覧ください。

V2H(VEHICLE TO HOME)システム
高崎駅前モデルハウス