
家族の笑顔が集まる、開放感あふれる大空間の家 太陽光発電+蓄電池でかなえる快適な暮らし
OWNER’S VOICE
私たちの希望に寄り添いながら、理想を形にしてくれました!

太陽光発電と蓄電池による家計にやさしい暮らしに加え、「安心してお任せできる」と感じたことも、石田屋を選ぶ決め手になりました。ご家族と担当者(左)

| 家族構成 | 夫、妻、長男、次男 |
|---|---|
| 建築面積 | 122.95㎡ |
| 延床面積 | 151.13㎡ |
| 建築工法 | テクノストラクチャー工法(木造軸組工法) |
| 完成日 | 2026年6月 |
理想のモデルハウスと店長の誠実な人柄
家づくりのパートナーは「オネスティーハウス石田屋」を
ダークカラーの外観に軒天と玄関ドアの木部が調和する。片流れの大屋根には大容量の太陽光パネルを搭載した、延べ床約46坪のゆとりある住まい。
隣県でマンション暮らしをしていたご家族は、長男の小学校入学に合わせて群馬に移り、念願のマイホームを建てることに。
家づくりのパートナーとして選んだのは、オネスティーハウス石田屋でした。

転勤族の親元で育った奥さまは一軒家への憧れが強く、子どもが遊べる広い庭と開放感のある家を理想としていました。
ご夫妻が見学した石田屋のモデルハウスは、家族が集う大空間のリビングと、プライベート空間を分けた間取りがまさに理想的。
親身に対応する南雲店長の穏やかな人柄にも好感を抱き、「安心してお任せできた」と信頼を寄せていただきました。

吹き抜けが広がるワンフロアの大空間
完成した住まいにはご夫妻のこだわりが随所に反映されています。
間仕切りのないワンフロアのLDKは、見上げるほど天井の高い吹き抜けの大空間。
そこに欲しかったスケルトン階段を配置して、上下の階層を緩やかにつなぎ、2階は子ども部屋2室とご主人の書斎を用意しました。
横並びを希望したダイニングキッチンはフロア全体が見渡せます。

リビングの横に設けたキッズスペースは空間に奥行きをもたらし、南面の大きな掃き出し窓の先に広がるタイルデッキが、室内と外をゆるやかにつなぎます。
同社の採用するパナソニックの耐震住宅工法「テクノストラクチャー」が、この伸びやかな大空間を可能にしています。


電気を自給自足する暮らし
ご夫妻が新居で過ごして3カ月。暑い夏もリビングの大空間はエアコン1台だけで十分過ぎるほど快適だといいます。
標準仕様の高性能セルローズファイバー断熱材が高い断熱効果を発揮。
さらに12.3kWの太陽光パネルと蓄電池13.4kWhを導入したことにより、現状で1カ月の電気代2,600円に対し、売電収入が25,000円と、大きくプラスに転じています。
「エアコンはずっとつけたまま。電気代を気にしなくていい」と話していただきました。


奥さまは、子どもたちが元気に遊ぶ姿をキッチンから見守る時に幸せを感じるとほほ笑みます。
現在、外構工事が進行中。ご主人は「庭が整ったらバーベキューを楽しみたい」と心待ちにしています。











